2021年11月20日




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LP再生の最終的な結論―それは基本に忠実であること Simple is best

 

正しいLP再生のための要件は実は非常に簡単なことです。

その一つは、カートリッジの針先で拾い上げたLPのミゾに刻まれている信号をいささかの歪曲もなくスピーカまで持って行く、ということです。

 もう一つは、LPのミゾに刻まれた信号以外のものを付け加えない、ということです。

 後段の“LPのミゾに刻まれた信号以外のもの”というのは大体ノイズとひずみですから分かり易い、ですからそれらに対しては全ての人たちが、十全な留意を心掛けることになります。

 それに対して、前段の“LPのミゾに刻まれている信号をいささかの歪曲もなくスピーカ―まで持って行く”という課題は簡単そうで難しい。

 そこそこ高級なパーツを間違いなく結線すれば、そして、故障していなければ、それなりの音が出る、それを“いい音だ”と感じるかもしれません。

 それが本当にレコードのミゾに刻まれているモノなのかどうか疑って見る、ということは案外難しい。

 大枚のカネを払って買ったものについては特に難しい。

 自分が多額のカネを支払った高級品が再生してくれるものがLPに刻まれた音とは違うなんてことはある筈がないだろう、と考えるからです。

 しかし、現実のオーディオ製品について言えばLPのミゾに刻まれている信号をいささかの歪曲なしにありのまま伝えてくれているわけではありません。

 もし、そういうことが実現しているとすれば、全ての製品は一定の方向に向かって行く筈なのですが、現実にはそうなっていません。

 二つのメーカーの製品が相互に全く違った音だとすれば、すくなくともそのうちの一つは間違っている、あるいは両方とも間違っている、そのどちらかしかあり得ないのです。

 現実には後者であることが多いのです。

 どうしてそのようなことになってしまったのかというと、それは今までオーディオに携わってきた人たちがLPに刻まれている信号を謙虚に求めて行く、ということではなく、いわゆる“いい音”を目指してきたからなのではないでしょうか。

 いわしの頭も信心から、と言う言葉があります。

 このレコードは名盤だ、と思って聴けばそのように聞こえる、ということがあります。私たちがLPを聞くのは楽しみのためなのですが、LPにはもう一つ“未知の世界を知る”という大きな効用があります。

 私たちが未知の世界の魅力を発見するためにはLPに刻まれている信号は正しく再現されている必要があるのです。

 当店のシステムはレコードのミゾに刻まれている音を自分は正しく聞いているのだろうかを自問しながら作られてきたものです。それは現代のいわゆるハイエンドオーディオと著しく異なった世界を示しています。

 一人でも多くの方に充分に納得できるように聴いていただいた上で、忌憚のないご意見をいただければ幸いです。

 

 

御試聴のために当店にお越しいただく場合は、事前にご連絡をお願いします。(留守にすることもありますので)

 


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サタディレヴューは個人編集の評論紙です。

 

新聞や雑誌を読んでも、様々な立場の人たちが、それぞれもっともらしいことを言っているのということが解るだけで、その中で誰の言っていることが正しいのかを見極めることは大変難しいことです。

 

そんな状況の中で、それぞれの問題に関して、基本的な筋道を、明確にして行きたいということが、当レヴューの目的です。

 

大新聞の社説はただ“当たり障りのない”ことが書かれているだけで、読んでも読まなくてもどうでもいいようなものですが、当レヴューは多少の当たり障りがあっても、単刀直入に、問題の核心を提示します。ご一読下さい

サタディレヴュー      #640          11. 20.21

ファウチの「狂気」メディアの「犯罪」

 

 11月12日に放送されたニューヨークタイムズのポッドキャストでファウチが以上のように語ったとヤフーニュースが伝えている。

 「接種は感染症に対する免疫力が弱める、感染すると重篤化し入院するケースが多い。さらに死亡してしまう人もいる。これは全ての年齢層で起きている。高齢者だけではない。・・・・

 免疫力が弱くなっている接種者の間でブレークスルー感染が増えている。そして益々多くのブレークスルー感染者が病院で亡くなっている」と。

“数か月前、ファウチと関係者らは、Covidワクチンの有効性は95%でありこのワクチンは安全で予防効果があるので誰もが複数回接種すべきであると主張していたのです。しかしここにきて突然、彼等の主張が崩れてしまいました。

世界中で益々多くのプロ・スポーツ選手が試合中に突然倒れて亡くなっています。彼等の主張とは異なることが明らかになったのです。”

ファウチの発言は実質的には敗北宣言のように聞える。

 現実に感染したとしても、2,3日安静にしていれば大きな問題にはらない、そして有効な薬も充分ある、そういう病気のためにワクチンを接種するということは元々、有害無益なものだ。しかもそのワクチンが免疫力を弱くする

ということが解った以上、ワクチンの接種を推進する、ということは絶対になすべきことではないだろう。

 ところが、ファウチはそうは考えないようだ。

“これに対してのファウチの回答は・・・ブースターショットだそうです。

過去2回のワクチンが悲惨な結果を招いたことが証明されたのにもかからわず、ファウチは3回目のワクチン(ブースターショット)は魔法のように効くと言っているのです。しかしブースターショットは過去2回のワクチンと全く同じ毒薬です。”

また、ファウチは、ブースターショットにはCovidワクチンに不可欠な成分が含まれておりCovidワクチン・プログラムの根幹であると言い、過去2回のワクチンが多くの人々を死に至らしめているのにもかかわらず、ワクチン接種の継続を押し進めているのです。

1回目のワクチンを打った人々は脳に損傷を負った可能性がありますから、彼等は言われるがままに死ぬまでブースターショットを打ち続ける恐れがあります。

2回のワクチンの効果がなくなったと言われた後に再び騙されて3回目のワクチン(ブースターショット)を打ってしまうような人々は、3回目のワクチンの効果がなくなったと言われれば、4回目のワクチンを打つでしょう。

これまでの経緯からも、理性的な人なら、専門家がいくらCovidワクチンは有効であると断言しても信じないでしょう。しかし、いまだにCovidワクチンは予防効果がありパンデミックから自分の身体を守ってくれると考えている人がいるなら、その人は認知障害があるかマインドコントロールされた状態であることは確かです。

明らかなことは、ファウチは接種者が死ぬまで生物兵器の注射を打たせ続けたいのです。

2回のワクチンを接種した人々に何度もブースターショットを打たせるために騙し続けなければなりません。そのためには、彼等は過去2回のワクチンは効果がなくなったと言って接種者らを騙し続けて追加のスパイクたんぱく質注射を打たせなければなりません。”

上記の情報を知れば、誰でもコロナワクチンの接種を拒否するだろう。

しかし、残念なことに新聞やメディアはこのような重要な情報を伝えない。単に正しい情報を伝えない、と言うだけではなく真逆のーワクチンの接種を促す様の情報を-国民に与えている。

 11月17日の東京新聞夕刊に日本新聞博物館の広告が出ている。

 “情報の海をわたる羅針盤を探そう”と大きな文字で書かれている。

 新聞を見て毎日のように腹を立てている私にとってはたちの悪いジョークのように聞える。

 羅針盤が狂っている船で航海すれば、多分目的地につけないだろう。

 “新聞”という狂った羅針盤に従ってワクチン接種をうけることで命を落とすことになる事もあり得る。

 連日、救急車のサイレンの音がきこえる、家にいて聞えるだけでも一日に三回かそれ以上聞こえる。私の家で聞こえる範囲でそうなのだから、市全体では20回以上救急車が出動しているのかも知れない。

 その殆どは、ワクチン関連の事故だということは充分想像できることだ。

 新聞人には一かけらの良心もないのだろうか。

 

ワクチンの接種率の高い国ほど感染が拡大している、そして低い国は沈静化している

 

イギリスはアストラゼネカ社のCovidワクチンを最も多く使用しています。

ワクチン接種率が高いイギリスでも感染の大きな波が押し寄せています。しかもこの波は4カ月間も続いており、最近では1日に平均4万人が感染しています。

そしてついにイスラエル保健相はワクチンの有効性の割合は39%を超えておらず、しかも接種してから2、3カ月後に効果がなくなり次の波が押し寄せるということを認識しました。 (以下がイスラエルのケースです。)

202185日にチャンネル13TVニュースに出演した医師のDr.コビ・ハビブ(エルサレムの病院)は、入院患者の85%~90%は2回目のワクチン接種を終えた患者であり、重篤な患者の95%がワクチン接種者であると語り、ワクチンを接種すれば重篤にならずに軽症で済むと言っていたワクチン・プロパガンダを粉砕しました。

オランダでは人口の75%以上がワクチンを接種しました。

しかしオランダでも、偽ワクチンの大量販売によって、今や1日に12000人の感染者を出しています。その結果、オランダでは再び行動制限が設けられることになります。

2021819日、シンガポール政府のタスクフォース会議にて、ローレンス・ウォング財務相が次のように警告しました。「シンガポールはCovidワクチンの接種率が非常に高いが、集団免疫は達成できないだろう。Covidを跳ね返す国になるための道のりは長くて厳しい。」

韓国のワクチン接種率は80%を超えています。

6月に韓国メディアは、「韓国は集団免疫の状態に達成しつつある。」と報道しました。

韓国メディアは11月には集団免疫を獲得できると主張していました。

そして10月以降、再び感染の波が襲い、死者も急増しており、韓国の幻想が消えてしまいました。

10月に、1日の感染者数がワクチン接種前のピークの2.5倍に達しました。

このようにCovidワクチンはCovidの問題や行動制限を終わらせることはないのです。

ドイツのワクチン接種率は70%を超えています。

しかし7月に感染者数が増加し始め、9月以降は1日の感染者数が36000人に達しています。これはワクチン接種前の感染者数を上回っています。

デンマークの接種率は75%を超えています。

高い接種率にもかかわらず、次の感染の波を食い止めることができていません。しかも今後どのように収束させるかもわかっていません。

デンマークの伝染病局は、「今になってはワクチンによって集団免疫が獲得できるとは考えていない。今後長期にわたりCovidの感染の波が押し寄せる恐れがある。」と発表しました。

アイスランドはヨーロッパで最も接種率が高い国です。

しかし残念ながら、感染が再拡大しています。

20216月にアイスランドの伝染病学者( Þórólfur Guðnason)はワクチン免疫は前進していると言っていましたが、新たな波が押し寄せてから、彼は「ワクチンは望んでいたような集団免疫をもたらしていない。現実的にはワクチンで集団免疫は獲得できない。」と発言内容を変えています。

アイルランドの接種率は75%を超えています。

6月にDr.ベリンガが次のように語っていました。

「ワクチン接種をこのまま続けて行けば、アイルランドは年末までに通常の生活に戻ることができる。」

しかし、20217月初旬に再び感染が拡大し、この1か月間で感染者が急増しています。

誰が彼を信じますか。

WHOが発表したデータを見るとわかりますが、偽ワクチンを使った国々は感染を抑えることができませんが、安全で効果的且つ安価な治療薬を使ったインドやアフリカの国々では感染を終息させています。

インドでは感染初期から予防的治療としてヒドロキシクロロキンとイベルメクチンを使い成功しています。

ナイジェリアは抗マラリア剤で治療をしたためCovidが終息しつつあります。ナイジェリアの接種率は2%

マダガスカルは患者にアルテミシンを処方したことでCovidに勝利することができました。

20211010日時点のマダガスカルの接種率は3

医師会の問題

 

 医師会という存在に対しては、誰でも-中年世代以上の人たちにとっては特に-何らかの先入観を抱いている筈だ。

 しかし以下の情報で示されているその実体は如何なる人の先入観を上回るあくどさだ。

 以下に示される情報は“米国の”医師会についてのものだ。日本の医師界はもう少しましなものだと思いたいが、現実の日本医師会は米国の医師界をお手本にして作られたものだから、多少の違いはあっても、基本的には米国医師かと同じ性格を持つものだと考えておいた方がいいだろう。

 コロナパンデミックに対する日本医師会の対応を見ればそう考えるのが正しいだろうと思えて来る。

“<米国の医師会の闇>

闇の支配者らの巨大な権力にも劣らず、全米国民に終身刑或いは死刑判決を下すことができる唯一の集団が存在します。それは我が国の医師らです。

彼らは巨大な権威を持っているにもかかわらず、彼等自身も職業人生のあらゆる面で非常に厳しくコントロールされているのです。驚いたことに彼らを支配しているのは州政府でも連邦政府でもないのです。医師らを支配しているのは、民間の事業者団体である米国医師会と呼ばれる専制君主です。

シカゴに本部を置く米国医師会は徐々に権力を増大させていき、今では医大や医師の資格認定に関する監督権を持っています。米国医師会は1847年に創設されましたが、その時から彼らは一つの主目的のために活動してきました。それは米国の医療を完全に独占しその権威を守り続けることです。

米国医師会は、創設以来ずっと逆症療法を医療をベースにしてきました。逆症療法とは、認可された医大で訓練を受けた医師らが実践している医療であり、手術と薬剤の使用に重点を置いています。

予防接種を行うことは、現代の全体医療が実践している自然免疫による病気予防とは真逆のやり方です。

現代医学教団(医師会)は「我々が罪から赦される唯一の方法は聖水のワクチンを注射し伝染病の異物を体内に注入することである。その結果、医学的ミラクルが起き接種者は生涯にわたり免疫を持ち続けることができる。」と主張しているのです。

医師が勇気をもって犯すことできる最大の異説は、4つの聖水(ワクチン)についての疑念を表明することです。しかし現代の医療に最も定着しているのは多数のワクチン・プログラムであることは明らかです。ワクチン・プログラムは、医療独占の中で最も安定的に利益を生むビジネスです。

しかし、バージニア州ノーフォークの医師、Dr.ヘンリー・R・バイビーは「私の正直な意見として、ワクチンは名ばかりであり、実際は多くの病気と苦痛を生じさせている。癌、梅毒、ヘルペスそして他の多くの病気はワクチンが直接的な原因であると考える。」と公言しました。

しかしバージニア州や他の多くの州では、親たちが子供たちに強制的にワクチンを接種させており、医師らはワクチン接種の報酬を受け取るだけでなく、(ワクチンによる副反応で)将来的には、お金をもたらしてくれる素晴らしい患者を生み出してくれます。

 インディアナ州の開業医、DrW.Bクラークは、「牛痘ワクチンの強制接種が始まるまでは癌の存在は事実上知られていなかった。私は少なくとも200の癌の症例に対処しなければならなかったが、未接種者に癌の症例はなかった。」と発言。(p.81

さらに、サンフランシスコの著名な医師、Dr.J.Mピーブルズが書いたワクチンに関する著書には、

医療専門機関があらゆる機会を通じて押し進めてきたワクチン接種の慣行が政治的に黙認され国家によって義務化されたのだが、これが若い世代の健康に対する最大の脅威となっただけでなく、ワクチンが天然痘を予防すると妄信しながら人間の血流に野獣から抽出したリンパ液を強制的に流し込む行為は前世紀最大の汚点である。」と記されています。

以上の情報によって医師会の実態を知った以上、私たちは医師の診療を受ける場合、その医師がどのような考え方をしている人なのかを事前に知る必要がある。 しかしそれは現実に考えれば非常に難しいことだ。

 一人一人の医師に対して、口頭試問を行う機会なんてものは私たちには与えられていないからだ。

 第三者の公的機関が必要だ、ということになるのだろうが、“第三者の公的機関”は必ず製薬会社の買収の対象になるだろうから現実的な効果を期待する事は出来ないだろう。

 結局私たちは運を天にまかせるしかない、ということになるのだろうか。

 私たちにできることはせいぜい普段から病気ないならないように気を付けること位のことなのだろう。

 

 

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